無限に連結できるドームテント。クルマとも繋がって秘密基地感アリ
Image:LOGOS無限の拡張っぷりで惑星植民地みたい。アウトドアの必需品といえばテント。たとえ寝泊まりせずとも、荷物を置いたり休憩したりと、外遊びの基地として大活躍。フツーはひとつ建てたらおしまいで、もし何軒か建てたとしても毎回外に出てから入り直すことになります。もしも別のテントと繋げることができたら…?中で行き来ができれば、悪天候でも濡れないし汚れない。アウトドアなのにインドアな超便利スペー
バルセロナで開催のMWC26に合わせ、Xiaomiがライカと共同開発した最新スマホ「Xiaomi 17」シリーズのグローバル展開を発表し、大きな注目を集めています。また、TCLからは目に優しい独自技術を搭載した「NXTPAPER 70 Pro」が登場しました。国内では、連結可能なLOGOSのドームテントや燕三条製の高強度なチタンペグなど、アウトドアをより快適にする新製品が話題です。CP+2026でのユニークなレンズやトイカメラの展示も見逃せません。
シャオミは、スペイン・バルセロナで開催されるMWC26に先立ち、フラグシップスマートフォン「Xiaomi 17 Ultra」の海外展開を発表しました。あわせて、同機をベースとしたライカカメラ社による「LEICA LEITZPHONE」も披露されました。Xiaomi 17 Ultraは、先行して12月に中国で発表されていたモデルのグローバル版となります。ライカの幹部自らが登壇し、両社の強力なパートナーシップを象徴する新機種として紹介されました。日本での発売については現時点で明言されていませんが、世界市場に向けた最新のカメラ特化型スマートフォンの登場として注目を集めています。
シャオミ・ジャパンは、ライカと共同開発した次世代フラッグシップスマートフォン「Xiaomi 17 Ultra」を体感できるイベント「その写り、ライカ。」展を開催します。会場は東京のKITTE丸の内で、開催期間は3月5日から8日までの4日間です。本イベントでは、ライカのカメラ技術を搭載した同モデルの撮影性能を実際に体験できる機会が提供されます。最新のフラッグシップ機が持つ描写力や操作性を、発売に先駆けて直接確認できる貴重な展示イベントとなっています。記事内には価格や具体的な発売日の記載はありませんが、製品の魅力を直接訴求する内容です。