スーツケースが「変形」してリュックに。しかも台車だけ分離して使えるって、自由すぎない?
「TRIPLUS」は旅行日数に合わせて約35L・42L・50Lの3段階に容量を変えられるソフトタイプのスーツケースです。本体重量は台車込みで約3.0kgと軽量でLCCの機内持込にも対応しています。バッグと台車が分離しリュックや台車として使えるほか付属の保冷バッグでショッピングカートにもなります。前面と上面の2カ所から開閉できる8ポケット設計で旅の動線をスムーズにサポートします。
この半日で、様々なジャンルの新製品や注目アイテムが登場しました。旅行に便利な容量可変スーツケース「TRIPLUS」や、無印良品のピルケース、高機能な晴雨兼用傘「TEMPO」が紹介されています。また、キャンプに最適なイワタニの「カセットフータフまるXGJr.」や、ダイソーのPD20W対応USB充電器など、日常を豊かにするアイテムも。さらに、4K録画対応のデジタル双眼鏡「GOGLOO F16」や、AIストレージ「MeCloud」、ゲーミングスマホ「nubia」といった先進的なデバイスも注目を集めています。スバルからは新型ラリーマシンも発表され、幅広いニュースが届きました。
「TRIPLUS」は、荷物量に応じて容量を約35L、42L、50Lの3段階に調整可能な多機能スーツケースです。機内持ち込みサイズから5泊6日の旅行まで幅広く対応します。最大の特徴はバッグと台車が分離する設計で、リュックやショッピングカートなど1台で6役をこなす点です。本体重量は約3kgと軽量で、LCCの利用にも適しています。撥水生地や止水ファスナーを採用し、雨天時の移動も安心です。上面開き構造や8つのポケットを備えるなど、収納性と利便性を追求した設計となっています。石畳や階段など、スーツケースでの移動が困難な場面でもリュックとして背負うことでストレスなく移動できる画期的な製品です。
デジタル双眼鏡「GOGLOO F16」は、最大72倍の望遠性能とSONY製センサーによる4K録画機能を備えた多機能デバイスです。赤外線暗視機能を搭載し、暗闇でも最大600m先まで視認可能なため、ライブ鑑賞から夜間のキャンプまで幅広く活用できます。大容量バッテリーを内蔵し、Wi-Fi連携によるスマートフォンへのデータ転送も可能です。「見る・録る・伝える」を1台で完結できるのが特徴で、現在はクラウドファンディングサイト「machi-ya」にてプロジェクトが公開されています。遠方の景色を鮮明に捉えつつ、その瞬間を高品質な映像で記録したいユーザーに適した製品です。