さよならNVIDIAコントロールパネル。NVIDIA App完全移行で約20年の歴史に幕
米NVIDIAは5月26日(現地時間)、新しい「GeForce Game Ready Driver(610.47)」のリリースに伴い、約20年にわたって提供してきた「NVIDIAコントロールパネル」を終了すると発表した。GeForce向けの設定は、新しい「NVIDIA App」へと移行する。
この24時間では、テクノロジーとサービスに関する様々なニュースが報じられました。NVIDIAは新しい「NVIDIA App」をリリースし、従来のコントロールパネルを統合。東武鉄道は宇都宮駅でウォークスルー型顔認証改札サービスを開始し、利便性が向上します。また、LEOPOLDからは有線/無線対応の多機能テンキー「FC220TP PD」が登場。車載ディスプレイで動画視聴を可能にする「Car TV Mate Pro Max」や、ポケモンGOの定点プレイをサポートする「Rocket Balloon」のセール情報も注目を集めました。さらに、JAXA宇宙戦略基金関連の宇宙事業支援サービスも発表され、幅広い分野での進化が見られます。
LEOPOLDは5月26日、有線/無線両対応で3種類の接続方法が選べるホットスワップ対応テンキー「FC220TP PD」を発売しました。このテンキーは、チャコール/アッシュグレーとネイビーブルー/グレーの2色展開で、実売価格は8,380円前後です。ユーザーは好みに合わせて接続方法を選べるため、多様な環境での利用が可能です。ホットスワップ対応により、キースイッチの交換も容易に行え、カスタマイズ性も高い製品となっています。
3月11日(水)11時より、次世代設備保全クラウド「M2X」の機能を詳しく紹介する無料オンラインデモセミナーが開催されます。本セミナーの主な目的は、設備保全業務を支援するクラウドサービス「M2X」で具体的にどのようなことが実現できるのかを明らかにすることです。参加者はオンライン形式で実際のデモンストレーションを確認することができ、次世代の設備保全システムの導入や活用を検討している方にとって有益な内容となっています。参加費は無料で、事前の申し込みを通じて誰でも参加可能です。最新のクラウド技術を用いた設備保全の具体的なイメージを掴むための絶好の機会となります。
旅行アプリ『NEWT(ニュート)』、海外旅行が¥18,800からおトクなクリスマスセール開催決定!
楽天モバイルは、契約者向けアプリ「Rakuten Link」において、通話品質の向上と「my 楽天モバイル」アプリの機能統合を順次実施することを発表しました。このアップデートにより、「Rakuten Link」は、現在「my 楽天モバイル」アプリで提供されている各種機能を7月以降に段階的に実装し、ユーザー体験の向上を目指します。これにより、契約者は一つのアプリで通話機能と契約情報の確認、各種設定などが可能となり、利便性が大幅に向上すると見込まれます。
Appleは、スポーツファン向けの無料iPhoneアプリ「Apple Sports」を日本を含む世界170以上の国と地域で提供開始しました。このアプリは、リアルタイムの試合スコアや詳細な統計データを提供し、ユーザーがお気に入りのチームやリーグをフォローすることで、パーソナライズされた情報に素早くアクセスできるように設計されています。これにより、スポーツファンは最新の試合状況を常に把握し、より深くスポーツを楽しむことが可能になります。
Googleは、画面を搭載しない軽量トラッカー「Google Fitbit Air」を発表しました。同社トラッカーの中で最小・最薄サイズを誇り、1万6800円で提供されます。このデバイスは、24時間快適に装着できるよう設計されており、健康およびフィットネス指標を継続的にトラッキングします。取得された詳細なデータは、スマートフォンの「Google Health」アプリを通じて確認できます。これにより、ユーザーは常に自身の健康状態を把握し、活動量を管理することが可能になります。軽量で目立たないデザインは、日常的な使用に適しており、ウェアラブルデバイスの新たな選択肢を提示します。
GoProは、1インチセンサーを搭載した新型シネマカメラシステム「MISSION 1シリーズ」を発売します。本シリーズは、GoPro.comおよび家電量販店などで28日より予約受付を開始。Amazon.co.jpでの発売日は、「MISSION 1 PRO」が6月19日、「MISSION 1 PRO Grip Edition」と「MISSION 1」が7月1日と設定されています。この新シリーズは、高画質な映像制作を可能にするプロフェッショナル向けのカメラシステムです。