「マイナアプリ」のアイコンデザインを公開、新アプリは夏頃提供へ デジタル庁
デジタル庁は6月5日、夏頃に提供開始予定のスマートフォン向け新サービス「マイナアプリ」のアプリアイコンを公開したと発表した。新アイコンはマイナンバーカードの色彩や桜の柄との一貫性を保ちつつ、スマートフォンの小さな画面でも見つけやすいデザインを追求している。また、民間事業者や行政機関に向けた各種ガイドラインも併せて公開した。
06月05日18時から22時のニュースでは、デジタル庁が2026年夏提供予定の「マイナアプリ」新アイコンを公開しました。また、PayPayが日本中央競馬会のインターネット馬券購入サービス「即PAT」との連携を発表し、利便性が向上します。Amazonでは「MacBook Pro(M5、14インチ)」が公式ストアより安価に販売されていることが報じられ、IIJmioではSIMフリーの「iPhone 13 mini」の販売が開始されました。さらに、ORICOからはPD60W対応の高速USB 3.2ハブが登場するなど、多岐にわたる情報が届けられました。
デジタル庁は6月5日、2026年夏頃に提供を開始する「マイナアプリ」の新しいアイコンを公開しました。これは、現在提供されている「マイナポータルアプリ」の名称とアイコンが変更されることを意味します。新しい「マイナアプリ」は、現行のアプリから名称とデザインを一新し、2026年夏頃の提供開始を目指しています。この変更は、マイナンバー関連サービスのデジタル化推進の一環として行われるものです。
PayPayは、19日18時30分に、日本中央競馬会のインターネット馬券購入サービス「即PAT」と「PayPay」の連携を開始する。利用には本人確認が必要となる。
インターネットイニシアティブ(IIJ)は、MVNOサービス「IIJmio」の個人向けSIMロックフリー端末販売サービス「IIJmioサプライサービス」において、中古美品の「iPhone 13 mini」の価格を値下げしました。これにより、MNP契約と合わせて約2.9万円から購入可能となります。この値下げは、ユーザーが手頃な価格で高性能なiPhone 13 miniを入手できる機会を提供します。
ドスパラは、PC版Minecraftを始めたいユーザー向けに、ゲーミングノートPC「GALLERIA(ガレリア)」を13万円台で販売しています。このモデルは、「Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC」やPC Game Passが同梱されており、購入後すぐに人気ゲームを楽しめる点が特徴です。手軽にPCゲームを始めたい方や、特にMinecraftをプレイしたいと考えているユーザーにとって魅力的な選択肢となっています。
ANTIGRAVITY A1は、Insta360などのパートナー企業の支援を受けて開発された、360°撮影が可能なドローンです。本体重量は249gと軽量で、初心者でも扱いやすい設計が特徴です。最大の特徴は8K解像度での撮影に対応している点にあり、複雑な操作を気にせず「とにかく飛ばして撮る」というコンセプトを掲げています。CP+で展示された本製品は、全方位を記録できるため、撮影ミスを気にせず空撮を楽しめる点が魅力です。価格や具体的な発売日については提供された情報内には記載がありませんが、高画質な360°映像を手軽に撮影したいユーザーに適した一台となっています。
ORICOは、磁気吸着式の5ベイ3.5インチHDDケースを新たに発表しました。この製品は、3.5インチHDDを5台搭載可能で、合計で最大90TBもの大容量データに対応します。データ転送速度は最大5Gbpsを実現し、大量のデータも迅速に処理できます。また、静音ファンと効率的な放熱設計が組み込まれており、長時間の使用でも安定した動作を保ちつつ、大切なデータを安全に保存できる点が大きな特徴です。このHDDケースは、大容量データの管理と安全な保存を求めるユーザーに適したソリューションを提供します。