グーグルChromeに28件の脆弱性 1週間で2度目のセキュリティ修正
グーグルは6月11日、デスクトップおよびAndroid版「Google Chrome」のアップデートを公開した。最大深刻度は「重大」。修正件数は28件。1週間で2回目の更新となる。
この24時間では、様々なデジタルサービスの動きが注目されました。Google Chromeのセキュリティアップデートで複数の脆弱性が修正されたほか、Samsungの次期フラッグシップ「Galaxy S26 Ultra」には業界初のプライバシーディスプレイが搭載されるとの情報も。また、JALとドコモが提携し「JALモバイル powered by ahamo」を6月25日に開始すると発表。旅行アプリNEWTは海外旅行のクリスマスセールを開催し、kintoneではAIを活用したデータ資産化セミナーが開催されるなど、多岐にわたるニュースが報じられました。
グーグルは12月2日、デスクトップ版「Google Chrome」のアップデートを公開した。深刻度「高」を含む複数の脆弱性に対応している。
Polimill、全国1,800自治体へ“クリスマスDM”を発送!!来年度予算づくりと行政課題の解決に役立つQommonsAI活用情報をお届け!
Amazonプライム・ビデオは、日本市場における定額制動画配信サービス3強の一つです。映画、アニメ、ドラマなど1万本以上の作品が見放題で提供されており、エンターテイメントを楽しみたい人々にとって必須のサブスクリプションサービスとされています。プライム会員特典として実質無料で利用できるため、非常に高いコストパフォーマンスを誇り、充実したエンタメ体験を約束します。
旅行アプリ『NEWT(ニュート)』、海外旅行が¥18,800からおトクなクリスマスセール開催決定!
任天堂は、Nintendo Switch 2の「ゲームチャット」機能に関するネットワークメン���ナンスを3月17日に実施することを発表しました。メンテナンスの時間は午前9時50分頃から午前11時頃までを予定しており、約1時間10分にわたって行われます。この告知は任天堂のサポート公式X(旧Twitter)を通じて行われました。対象が次世代機に関連する機能であることから、オンラインサービスの準備状況を示す重要な動きといえます。メンテナンス中は対象機能の利用に影響が出る可能性があるため、ユーザーは注意が必要です。正確な終了時間は作業状況により前後する場合があります。
【3社共催】kintone内の「眠れるデータ」をAIで資産に変える。Umee Technologies・M-SOLUTIONS・サイボウズが、最新事例セミナーを2/18(水)に開催
Samsungの最新フラッグシップモデル「Galaxy S26 Ultra」に、モバイル業界初となる「プライバシーディスプレイ」機能が搭載されました。この機能は画面の覗き見を防止するもので、特定の場所だけを真っ黒にして隠すことができる画期的な仕組みです。デモンストレーションでは、画面の一部を瞬時に隠す実用性の高さが示されました。従来の覗き見防止フィルムとは異なり、必要な箇所のみを保護できる点が大きな特徴です。記事内に価格や発売日の詳細は明記されていませんが、プライバシー保護を重視するユーザーにとって非常に魅力的な新機能として注目を集めています。
ファンコミュニケーション・プラットフォームである「FaveConnect」が、Honey Devil official fanclubの開設に活用されました。この新しいファンクラブは、FaveConnectのシステムを利用してオープンしたものです。FaveConnectは、ファンとアーティストの間のコミュニケーションを支援するプラットフォームとして機能します。Honey Devil official fanclubの開設において、FaveConnectの活用は、ファンとアーティストの交流を促進する手段として位置づけられます。これにより、Honey Devilのファンは、FaveConnectを通じて、公式ファンクラブのサービスを利用できるようになります。
パナソニックは5月13日、レンズ一体型カメラ「LUMIX L10」(DC-L10)を発表しました。本製品は4/3型イメージセンサーを採用し、「無心でスナップを楽しんでほしい」というコンセプトのもと開発されました。店頭予想価格は、シルバーとブラックが21万円前後、Panasonic Store Plus限定の特別仕様「チタンゴールド」が23万8,000円前後で、6月中旬に発売されます。
日本航空とNTTドコモは提携し、新モバイル通信サービス「JALモバイル powered by ahamo」を6月25日に開始します。本サービスは、ahamoと同額の月額2970円で30GBのデータ容量と5分以内の国内通話無料を提供。さらに、国内線特典航空券が78%割引になるほか、日常利用やフライトでマイルが貯まるJAL特典が付帯します。これにより、ahamoの利便性とJALの特典を両立させた新たな選択肢が提供されます。
『エピックセブン』にて、新たなPVEコンテンツ「モノリス争奪戦」と新規英雄「戦術型 コリー」が実装されました。「モノリス争奪戦」は、プレイヤーが協力して挑む戦略的な要素を含む新モードです。また、新キャラクターとして登場した「戦術型 コリー」は、特定の役割やスキルセットを持つ英雄として追加され、ゲーム内の戦略の幅を広げることが期待されています。今回のアップデートにより、既存のプレイヤーには新たな挑戦が提供され、キャラクターの育成や編成の楽しみがさらに増しています。正確な実装日や詳細なスキル仕様については、ゲーム内のお知らせや公式サイトでの確認が推奨されます。
DAZNは、2026年6月12日から7月20日まで開催される「FIFAワールドカップ2026」の日本における全104試合の配信権を獲得したと発表しました。全試合を日本語実況・解説付きでライブ配信し、公共性の観点から日本代表戦全試合に加え、準決勝と決勝も無料で配信します。また、グループステージの39試合はDAZN独占配信となります。
NTTドコモは、dカードのオンライン入会手続きにおける本人確認方法として、iPhoneのマイナンバーカードに対応しました。これにより、dカードの新規申し込みを検討しているユーザーは、スマートフォン一つでより手軽かつ迅速に本人確認を完了できるようになり、手続きの利便性が大幅に向上します。この対応は、デジタル化推進の一環として、ユーザー体験の向上を目指すものです。
GMKtecは、同社初となるCore Ultra 5 226Vプロセッサを搭載したミニPC「NucBox K17」を発売しました。この新製品は、高性能なCPUを特徴とし、ストレージ容量によって異なる価格設定がされています。直販価格は、512GB SSDモデルが8万9,399円、1TB SSDモデルが9万8,999円となっており、ユーザーは用途に応じて選択可能です。GMKtecのラインナップに新たな選択肢が加わりました。
DJIは8日、公式サイトでOsmo Pocketシリーズの新製品「Osmo Pocket 4P」のティザー写真を公開しました。この新モデルは、コンパクトなジンバル一体型カメラであるOsmo Pocketシリーズの最新作で、特にデュアルレンズを搭載している点が特徴です。Osmo Pocket 4が4月に発表されたばかりですが、4Pの登場によりシリーズの進化が示唆されています。現時点では、製品の具体的な詳細については明らかにされていませんが、その革新的なデザインが注目を集めています。
ドスパラは、PC版Minecraftを始めたいユーザー向けに、ゲーミングノートPC「GALLERIA(ガレリア)」を13万円台で販売しています。このモデルは、「Minecraft: Java & Bedrock Edition for PC」やPC Game Passが同梱されており、購入後すぐに人気ゲームを楽しめる点が特徴です。手軽にPCゲームを始めたい方や、特にMinecraftをプレイしたいと考えているユーザーにとって魅力的な選択肢となっています。
完全審査制マッチングアプリ「Hills high」は、ユーザーエンゲージメントの向上と継続的な利用を促進するため、新たに「デイリーミッション」機能を追加しました。この新機能により、Hills highの利用者は毎日更新される様々なミッションに挑戦することが可能となります。ミッションをクリアするごとに、アプリ内で利用できるチケットを獲得できるため、ユーザーは日々の活動を通じて効率的にチケットを集め、アプリ体験をさらに充実させることができます。この機能追加は、ユーザーがアプリを継続的に利用する動機付けとなり、より活発なコミュニティ形成に貢献することが期待されます。
MSIは創業40周年を記念し、最新のゲーミングノートPC群と、Intel Arc Gグラフィックスを搭載した新型ハンドヘルドゲーミングPC「Claw 8 EX AI+」を同時に発表しました。この発表は、同社の長年にわたる技術革新とゲーミング市場への貢献を祝うものであり、高性能な次世代ゲーミングデバイスの提供を通じて、ユーザー体験の向上を目指すMSIの姿勢を示しています。特に「Claw 8 EX AI+」は、最新のグラフィックス技術を統合することで、携帯性とパフォーマンスの両立を追求した製品として注目されます。
STORMは、最短当日出荷に対応した「即納モデル」のゲーミングPCを特別価格で販売しています。このラインアップには、約4.5万円引きとなるRX 9070 XTと32GBメモリを搭載したモデルや、RTX 5070 Ti搭載モデルなどが含まれており、デザイン性にもこだわっています。「限界価格に挑戦! 大感謝価格!」として提供されるこれらのPCは、高性能とデザインを両立させながら、お得な価格で購入できる機会を提供しています。
マイクロソフトのゲーム部門は、これまで使用していた「Microsoft Gaming」という名称から、再び「Xbox」ブランドへと回帰する方針を明らかにしました。このブランド戦略の変更は、新CEOのAsha Sharma氏と最高コンテンツ責任者のMatt Booty氏が、Xboxスタッフ宛てに公開した社内メモの中で明記されています。これにより、マイクロソフトはゲーム事業において「Xbox」を前面に押し出すことで、ブランドの一貫性と認知度を高める狙いがあると見られます。
インスタ自動化ツール「エルグラム」のアプリ版において、新たに自動応答機能が提供開始されました。これにより、ユーザーはInstagram上でのメッセージやコメントに対して、事前に設定した内容に基づき自動で返信することが可能となります。この機能追加は、エルグラムが提供するInstagram運用効率化のソリューションをさらに強化し、ユーザーの負担軽減とエンゲージメント向上に貢献することが期待されます。特に、ビジネスアカウントやインフルエンサーにとって、顧客対応の迅速化やフォロワーとのコミュニケーションの効率化に役立つでしょう。エルグラムは、Instagramマーケティングを支援するツールとして、その利便性を一層高めています。
Acerは、ゲーミングノートPCブランド「Predator Helios」の新たな展開として、新モデル4機種の発売を開始しました。今回発表されたのは、「Predator Helios 18 AI」と「Predator Helios Neo 16S AI」の2つのシリーズにわたる製品群です。これらの新モデルは、「さらなる高みへ。Predator Helios、新章。」というコンセプトを掲げており、ブランドが次なるステージへと進化することを示唆しています。この発表は、ゲーマーに対して最新の技術とパフォーマンスを追求したPredator Heliosシリーズの新たな選択肢を提供することを目的としています。
縦型ショートドラマ『父の仕事』が、アプリ「POPCORN」にて配信を開始しました。この作品は、不器用な父と娘の関係性を深く掘り下げており、互いに伝えられなかった想いがすれ違いを生むという普遍的なテーマを描いています。現代の視聴スタイルに合わせた縦型フォーマットで、親子の繊細な感情の機微やコミュニケーションの難しさをリアルに表現し、観る者に共感を呼び起こす内容となっています。
ソフトバンクは、iPhone 17 Pro(256GB)を対象としたMNP割引キャンペーンを実施しています。通常価格21万9600円のところ、他社からの乗り換え(MNP)と「新トクするサポート+」を組み合わせることで、大幅な割引が適用されます。具体的には、1年間の実質負担額が2万7512円、または2年間の実質負担額が7万3200円となります。これにより、高価な最新iPhoneをより手頃な価格で入手できる機会が提供されています。このキャンペーンは、iPhone 17 Proの購入を検討しているMNPユーザーにとって非常に魅力的な選択肢となるでしょう。
デノンは、クラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」で先行販売されていた新スピーカーシリーズ「DENON HOME」の3モデル、「DENON HOME 200」「DENON HOME 400」「DENON HOME 600」の一般販売を7月17日に開始すると発表しました。これらのモデルは、デノンが提供する新たなオーディオ体験を家庭にもたらすことを目指しており、オープン価格で提供されます。クラウドファンディングでの成功を経て、より多くのユーザーがデノンの高品質なサウンドを手軽に楽しめるようになります。
スクウェア・エニックスは、「ドラゴンクエストモンスターズ」シリーズの最新作として、「ドラゴンクエストモンスターズ4 枯れ木の国のビアンカ・フローラ」を発表しました。この発表は、人気シリーズの新たな展開を示すものであり、今後の情報に期待が寄せられます。
「N5 Max」は、AMD Ryzen AI Max+ 395プロセッサを搭載したNASデバイスであり、ローカルAI処理の新たな時代を切り開く製品として注目されています。このレビュー記事では、N5 Maxが提供する高性能なAI処理能力が、データストレージとAIアプリケーションの統合をどのように進化させるかを探っています。ユーザーは、クラウドに依存しない形でAIモデルの実行やデータ分析をNAS上で直接行えるようになり、プライバシー保護と高速な処理を実現します。これにより、個人や中小企業がAI技術をより身近に活用できる可能性が示唆されています。
『信長の野望 天下への道』は、1周年を目前に控え、2020年6月11日(木)20時より「1周年直前公式生放送」の配信を決定しました。この生放送では、ゲームの1周年を記念したイベントなどの新情報が初めて公開される予定です。プレイヤーは、この放送を通じて、今後のゲーム展開や特別な企画について詳細を知ることができます。
富士通の最新ノートパソコン「FMV A79-L1」の実機レビュー前編が公開されました。このモデルは16型ディスプレイを搭載し、Microsoft Officeが標準で付属する「Copilot+ PC」として注目されています。記事では、この新しいPCが提供する機能や性能が、実際の使用環境でどのようにユーザー体験に影響するか、その使い勝手を徹底的にチェックしています。特に、Copilot+ PCとしてのAI機能やOffice連携の利便性、そして16型大画面の視認性などが、レビューの主要な評価ポイントとなっています。
JVCケンウッドは、ケンウッドブランドの80周年を記念する新製品として、ワイヤレスイヤフォン「GLASS Core Pro」と「GLASS Core」の2モデルを6月下旬に発売すると発表しました。これらの製品は、ワイヤレスイヤフォンとしては業界で初めてガラス振動板を採用している点が特徴です。価格はオープンで、市場想定価格は、高価格帯の「GLASS Core Pro」が49,900円前後、標準モデルの「GLASS Core」が27,800円前後と設定されています。
MSIは、Wi-Fi 7に対応したPCIe無線LANカード「HERALD BE6500 WiFi 7 PCIe Card」を発売しました。この製品は、既存のWi-Fi 7非対応PCをアップグレードし、最新の高速通信環境を実現することを目的としています。USB接続ではなく、PC内部に直接取り付けるPCIeカード形式であるため、より安定した接続が期待できます。価格は6,480円で、手軽にPCの無線通信性能を向上させたいユーザーにとって魅力的な選択肢となります。これにより、ユーザーは最新のWi-Fi 7技術の恩恵を受け、より快適なインターネット体験を享受できるようになります。
モーター駆動と人力のハイブリッド特定小型原付「ENNE ZERO」は、その操作性を向上させるため、仕様変更を実施しました。これまでの手首スロットルから、より直感的で優れた操作性を提供する親指スロットルへと変更されたことが発表されました。これにより、ユーザーは「登れない坂道はない」というコンセプトをより快適に体験できるようになります。ENNE ZEROは、電動アシスト自転車のような手軽さと原付の走行性能を兼ね備え、日常の移動手段として注目されています。今回の変更は、ユーザーエクスペリエンスの向上を目的としています。
Amazonでは、GMKtec製のミニPC「NucBox M3 Pro」が、合計約1万5千円オフとなる特別価格9万5,999円で提供されています。この割引は、通常価格からの5,589円引きに加え、プライム会員限定でさらに1万176円が割り引かれることで実現します。高性能なミニPCを9万円台で購入できるこの機会は、特にコストパフォーマンスを重視するユーザーや、プライム会員にとって非常に魅力的なセールと言えるでしょう。