大画面と大容量バッテリーが魅力の「REDMI 15 5G」は中高年世代にオススメ
シャオミが昨年末に発売した「REDMI 15 5G」を使ってみました。6.9型のディスプレーと7000mAhの大容量バッテリーが魅力のミドルクラスモデルです。
この24時間では、スマートフォン市場に新たな動きがありました。XiaomiはバッテリーとAIを強化したエントリーモデル「REDMI 15 5G」を12月19日に発売すると発表。Nothingからは「Phone (3a) Community Edition」が登場し、FCNTはレノボ傘下で初のハイエンドスマホ「arrows Alpha」を投入します。また、動画生成AI「NoLang」がIR・採用動画ソリューションを強化し、ASUSは小型AIスパコン「Ascent GX10」を公開予定。クラウドファンディングでは「NapePro」が2億円を突破するなど、多岐にわたるニュースが注目を集めました。
Xiaomiは12月19日に「REDMI 15 5G」を発売。電池持ちやAI、日本独自仕様を強化したエントリーモデル。ユーザーが重視するバッテリー性能を中心に強化し、実利用での使いやすさに細かく配慮した一台だ。
株式会社Mavericksが提供する、動画生成AI「NoLang」は、IR・採用・社内報動画作成のソリューションを強化。本人の分身を作る「AIリアルアバター」機能を提供開始
Nothingは9日、「Phone (3a) Community Edition」を発表。12GB+256GBで5万9800円だ。公式Xによると700件の応募から選ばれた作家と9カ月間、数百回の会議を重ねて共同開発したという。
Photo:小野寺しんいち鍋って、あったかい。「NapePro」クラウドファンディング開始から2週間。大変多くの方に検討いただき、購入総額はなんと2億円を突破(12月2日現在)。ここまで盛り上げてくださった皆様、誠にありがとうございます。製品の詳細は以下のウィジェットから、オンラインストア「CoSTORY」をご確認ください。Keychron×GIZMODO】NapePro9,832円2025年12
「arrows Alpha」は、FCNTがレノボ傘下で再スタートを果たしてから初めて投入する“ハイエンドスマートフォン”だ。arrowsの認知が進んでいないという課題を解消すべく、FCNTは従来型のマーケティングを取りやめ、訴求方法を全面的に見直した。そこで生まれたのが、「大丈夫。強いから。」というキーメッセージだった。
【整備済み品】ThinkPad X1 Carbon Gen9(2021年モデル)が、Amazonタイムセールに登場しました。
ASUSがパシフィコ横浜「Edge Tech+ 2025」で小型AIスパコン「Ascent GX10」を公開へ。
補助金Flash、『中小企業新事業進出補助金』(第2回公募)に対応した計画書生成AIを提供開始
カヤックはCygames主催の公式大会「GBVS Cygames Cup 2026」において、Nintendo Switch「ケツバトラー」史上初の公式大会を開催すると発表。ソフトも現在250円セールを実施している。
アップルは12月3日、開発者向けに「iOS 26.2」のRC(リリース候補)版を公開した。大きな問題がなければ、今後1〜2週間程度で正式版が公開されるものとみられる。
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