シンプルを極めたPebble新作スマートウォッチ、これくらいがちょうどいい
Image:KyleBarr/GizmodoUSラスベガスで開催されたCES2026にて、スマートウォッチの新作「PebbleRound2」とスマートリングじゃないリング「Index01」を発表したPebble(ペブル)。スマートウォッチの元祖が、買収からのブランド終了を経て昨年にまさかの復活(社名はCoreDevices)。CES会場でCEOのEricMigicovsky氏に、米Gizmodoが
Pebbleは、199ドル(約3万円)の新型スマートウォッチ「Pebble Round 2」を発表した。2015年発売の「Pebble Time Round」の後継機で、8.1mmの超薄型設計を維持しつつ、ベゼルのスリム化とカラー電子ペーパーの大型化を実現。約2週間のバッテリー持続時間駆動で、iOSとAndroidの両方に対応する。

Image:KyleBarr/GizmodoUSラスベガスで開催されたCES2026にて、スマートウォッチの新作「PebbleRound2」とスマートリングじゃないリング「Index01」を発表したPebble(ペブル)。スマートウォッチの元祖が、買収からのブランド終了を経て昨年にまさかの復活(社名はCoreDevices)。CES会場でCEOのEricMigicovsky氏に、米Gizmodoが

Image:PebblePebbleが復活!2016年に消滅して2025年に復活したPebbleから、懐かしさを感じるスマートウォッチ「PebbleRound2」が、200ドル(約31000円)で2026年に登場です。カラーの電子ペーパー、数週間持続するバッテリー、そして円形フェイスのデザインが、2026年になってもそそられます。2015年に発売された「PebbleTimeRound」の復刻版とも

Pebbleは、199ドル(約3万円)の新型スマートウォッチ「Pebble Round 2」を発表した。2015年発売の「Pebble Time Round」の後継機で、8.1mmの超薄型設計を維持しつつ、ベゼルのスリム化とカラー電子ペーパーの大型化を実現。約2週間のバッテリー持続時間駆動で、iOSとAndroidの両方に対応する。