BIM/CIMクラウド「KOLC+」、3Dグラフ機能を強化 ICT土工やトンネル掘削などで5万件以上の3Dボクセル表現に対応
BIM/CIMクラウド「KOLC+(コルクプラス)」を提供する株式会社コルクは11月17日に、デジタルツインに計測データをAPI連携できる「3Dグラフ」機能において、大規模なボクセル描画に対応したことを発表。描画処理やメモリ消費を改善し、ICT土工やトンネル掘削などで5万件以上の3Dボクセルを表現可能にしたという。
BIM/CIMクラウド「KOLC+(コルクプラス)」を提供する株式会社コルクは11月17日に、デジタルツインに計測データをAPI連携できる「3Dグラフ」機能において、大規模なボクセル描画に対応したことを発表。描画処理やメモリ消費を改善し、ICT土工やトンネル掘削などで5万件以上の3Dボクセルを表現可能にしたという。