auのタフネススマホ「TORQUE G07」、MNPで2年約4.1万円に【スマホお得情報】
KDDIは、au Online Shopで「TORQUE G07」を安価で販売。MNPと「au Online Shop お得割」や「スマホトクするプログラム+」の適用で通常13万1800円のところ2年間4万1800円で購入できる。
京セラは、同社が運営するタフネススマートフォン「TORQUE」シリーズの公式ファンコミュニティーサイト「TORQUE STYLE」において、現在開発中の新モデル「NEW TORQUE」の続報を案内している。その内容は、シリーズ初となる衛星通信サービス「au Starlink Direct」へのデータ通信対応と、先代とのバッテリー互換性の確保という、実用性を重視した2つの大きなトピックだ。

KDDIは、au Online Shopで「TORQUE G07」を安価で販売。MNPと「au Online Shop お得割」や「スマホトクするプログラム+」の適用で通常13万1800円のところ2年間4万1800円で購入できる。

京セラの「TORQUE G07」は泥水や海水にも耐える究極のタフネススマホです 。37項目の耐久テストをクリアした頑丈さに加え、カメラ性能や衛星通信機能も強化されています 。価格は約13万円で重いですが、アウトドアを愛する人にとって唯一無二の価値がある1台です 。

元祖タフネススマホの最新モデル「TORQUE G07」を紹介。ありとあらゆる耐久性テストにクリアしてきたTORQUEシリーズが新たに取り組んだのが耐泥水。泥水に浸かっても洗い流せるという驚きの性能に加えて、基本スペックも強化。実機でその魅力を詳しく見ていきます!

KDDIが発売するタフネススマホ「TORQUE G07」に、ファン投票で1位に輝いた待望の新色「オリーブ」が登場する。auオンラインショップ限定のため店頭展示は原則ないが、横浜の京セラビルでは全5色の実機展示が期間限定で実施中だ。購入前に実物を確認したいファンにとって、貴重な機会となっている。

KDDIはタフネススマートフォンTORQUE G07の利用価値を高める専用アクセサリーを発売する。G07専用のホルダーや5色の交換用カバーに加え、G06と共通利用が可能な電池パックなど、既存ユーザーの利便性にも配慮した製品群を取りそろえる。工具不要の背面ロック構造や、過去モデルとのレンチ互換性など、実用的な詳細も判明した。

KDDIは3月3日、18日に発売予定のスマートフォン「TORQUE G07」の価格情報を公開した。いずれもau Online Shopにおける販売価格だ。au Online ShopにおけるTORQUE G07の販売価格は、一括で13万1800円だ。

KDDIと沖縄セルラーは、京セラ製タフネススマートフォン「TORQUE G07」の価格を発表した。価格は13万1800円で、端末購入補助プログラム「スマホトクするプログラム+」を利用した場合の実質負担額は4万1800円~。発売日は3月18日。

KDDIと沖縄セルラー電話は2月25日、京セラ製の高耐久スマートフォン「TORQUE G07」をau限定で販売することを公表した。発売日は3月18日を予定している。

KDDIと沖縄セルラーは、auの新たなスマートフォンとして、京セラ製の「TORQUE(トルク) G07」を発表した。3月18日に発売され、予約受付はすでに始まっている。

KDDIと沖縄セルラーは、京セラ製のAndroidスマートフォン「TORQUE G07」を3月18日に発売する。本稿では主に本体外観の写真をお届けする。

KDDIは「TORQUE G07」を3月18日に発売する。さらに耐久性を増した新型TORQUEで最大の注目が耐泥水性能。アウトドアでありがちな「泥水に浸かる」という状況にも耐えられるという。

過酷な環境に耐える堅牢(けんろう)性と、泥汚れを水で簡単に洗い流せる独自構造を備えた最新機種「TORQUE G07」が登場した。圏外でも衛星通信を利用できる機能や、前機種の大容量バッテリーを流用できる設計で利便性を高めた。端末をかざすだけで設定変更ができる新機能と、海中撮影も可能な進化したカメラで活動の幅を広げる。

京セラは、タフネススマートフォン「TORQUE」シリーズの公式ファンコミュニティーサイト「TORQUE STYLE」において、開発中の最新モデル「NEW TORQUE」に関する続報を公開した。今回の案内は開発情報の第4弾であり、デザインや通信機能に続く発表となる。製品の根幹であるタフネス性能の進化点に加え、堅牢性を高める新構造や、多くのユーザーが注目していた発売時期について具体的な内容が明らかになった。

京セラは、同社が運営するタフネススマートフォン「TORQUE」シリーズの公式ファンコミュニティーサイト「TORQUE STYLE」において、現在開発中の新モデル「NEW TORQUE」の続報を案内している。その内容は、シリーズ初となる衛星通信サービス「au Starlink Direct」へのデータ通信対応と、先代とのバッテリー互換性の確保という、実用性を重視した2つの大きなトピックだ。