愛すべき馬鹿製品! 水冷ユニット付きでCPUをぶん回せるハイスペックノートPCが熱すぎた
ノートPCの常識をぶっ壊しにきた一台。「OneXPlayer Super X」は、最新ハイエンドCPUに加え専用水冷ボックス「OneXPlayer フロストベイ」まで用意し、持ち運べるマシンの限界を物理的に押し広げた、ロマン全開の異端モデルです。
天空は、Ryzen AI Max+ 395を搭載したOne-Netbook製14型2in1「OneXPlayer Super X 国内正規版」を2026年2月下旬に発売する。価格は、スタンダード版が38万8,000円から、専用水冷ボックス対応版が39万8,000円から。1月30日9時59分までは10%オフの先行予約キャンペーンを実施している。

ノートPCの常識をぶっ壊しにきた一台。「OneXPlayer Super X」は、最新ハイエンドCPUに加え専用水冷ボックス「OneXPlayer フロストベイ」まで用意し、持ち運べるマシンの限界を物理的に押し広げた、ロマン全開の異端モデルです。

2-in-1ゲーミングPC「OneXPlayer Super X」が登場。AMDのRyzen AI Max+ 395と14型の有機ELディスプレーを搭載し、高い処理性能と携帯性を両立しています。2月28日に発売予定で、先行予約では10%オフのキャンペーンも実施中!

天空は2月3日、ハイビーム秋葉原本店にて新製品のお披露目会を開催。現在予約受付中の、One-Netbook製モバイルゲーミングPCブランド「OneXPlayer」から「OneXPlayer Super X 国内正規版」(以下Super X)と、外付け水冷ボックス「Frost Bay」を公開した。

Photo:武者良太ど、どうせ買うなら(買えるなら)メインメモリ128GB、水冷OKの上位版を...。小型ノート/2in1タブレットPCの常識を覆す水冷対応モンスターマシンが、OneXPlayerから出ます。出て、しまいます。その名は「OneXPlayerSuperX(スーパーX)」。内蔵GPUはAMDRadeon8060S、50TOPSのNPUも1つにまとまったAMDRyzenAIMax+395

天空は、Ryzen AI Max+ 395を搭載したOne-Netbook製14型2in1「OneXPlayer Super X 国内正規版」を2026年2月下旬に発売する。価格は、スタンダード版が38万8,000円から、専用水冷ボックス対応版が39万8,000円から。1月30日9時59分までは10%オフの先行予約キャンペーンを実施している。