【小寺信良の週刊 Electric Zooma!】ソニー初のイヤカフ型「LinkBuds Clip」登場。着けていることを忘れる
ソニーのLinkBudsシリーズは、2022年に世界初の物理穴あき型イヤフォンとしてスタートした。当時はコロナ禍でライフスタイルが大きく変化した時期であり、日常生活でつけっぱなし、周囲の音も確認する必要があるというニーズを捉えた製品であった。
ソニーは1月22日、耳をふさがないイヤカフ型の最新モデル「LinkBuds Clip」を発表した。周囲の音を聞きつつ音楽を楽しむ「ながら聴き」を追求し、高い装着性と音質、優れた通話性能を両立した。発売は2月6日で価格は3万円前後。

ソニーのLinkBudsシリーズは、2022年に世界初の物理穴あき型イヤフォンとしてスタートした。当時はコロナ禍でライフスタイルが大きく変化した時期であり、日常生活でつけっぱなし、周囲の音も確認する必要があるというニーズを捉えた製品であった。

ソニーは「音のフレグランス」を謳うイヤカフ型の完全ワイヤレスイヤフォン「LinkBuds Clip」を、2月6日に発売した。直販価格は29,700円。6日11時30分に編集部が確認したところ、ソニーストアでは当日出荷と案内されている。カラーはラベンダー、グレージュ、グリーン、ブラック。

ソニーからオープン型ワイヤレスイヤホンの新機種が登場。「LinkBuds Clip」は朝起きてから夜寝るまでずっと付けても負担のない軽快さを重視したイヤーカフ型の製品だ。

ソニーはLinkBudsシリーズより、初となるイヤカフ型完全ワイヤレスイヤフォン「LinkBuds Clip」を、2月6日に発売する。価格はオープン、市場想定価格は3万円前後。カラーはラベンダー、グレージュ、グリーン、ブラックの4色を用意する。

ソニーは、初のイヤーカフ型ワイヤレスイヤホン「LinkBuds Clip」を2月6日に発売する。市場推定価格は3万円前後。

ソニーは1月22日、耳をふさがないイヤカフ型の最新モデル「LinkBuds Clip」を発表した。周囲の音を聞きつつ音楽を楽しむ「ながら聴き」を追求し、高い装着性と音質、優れた通話性能を両立した。発売は2月6日で価格は3万円前後。

ソニーは耳をふさがないイヤーカフ型イヤホン「LinkBuds Clip」の予約受付を開始。音漏れを抑えつつ周囲の音も聞ける新設計で、価格は2万9700円。2月6日発売。