「えっ、地震?」──LINEが安否確認テスト 1日限定で 「紛らわしい」との声も
LINEは3月10日、公式Xアカウントにて大規模災害時に表示する安否確認の機能テストを1日限定で公開した。しかし、事前の周知が不十分であったため、検索サービス上では「どこかで災害があったのか」などと不安や困惑を覚える声が多数投稿され、関連する投稿の90%がネガティブな反応を示している。
LINEヤフーは、コミュニケーションアプリ「LINE」の国内月間利用者数が1億人を突破したと発表した。2011年のサービス開始から15年目で大台に到達した。これに合わせ、開発初期の秘話などを紹介する特設サイトを公開した。

LINEは3月10日、公式Xアカウントにて大規模災害時に表示する安否確認の機能テストを1日限定で公開した。しかし、事前の周知が不十分であったため、検索サービス上では「どこかで災害があったのか」などと不安や困惑を覚える声が多数投稿され、関連する投稿の90%がネガティブな反応を示している。

LINEヤフーは3月5日、コミュニケーションアプリ「LINE」のホームタブをリニューアルした。「アクティビティ」と「コンテンツ」の2層構造を採用。友だちリストなどの従来機能に加え、ユーザーの関心に合わせたニュースや動画などを配信する。

LINEヤフーは、コミュニケーションアプリ「LINE」の「ホームタブ」をリニューアルした。新しいホームタブは、「LINE」バージョン26.2.0以上の一部ユーザーから提供を開始し順次拡大していく。

国内1億人が利用するLINE。かつて社会問題化した「既読スルー」は、今や「未読のまま中身を読む」回避術やSNSの使い分けへと形を変えています。それでもLINEが「既読」を維持し続ける、震災に端を発した切実な理由とは? 世代で異なる最新の心理と、機能に込められた真意を紐解きます。

LINEヤフーは、コミュニケーションアプリ「LINE」で、「トーク」タブを大幅にリニューアルした。新しいトークタブは「LINE」バージョン15.16.0以上で順次公開されている。

LINEヤフーは、Android版「LINE」で発生していた不具合を修正したバージョンをリリースしたと案内している。

LINEヤフーは29日、コミュニケーションアプリ「LINE」の国内月間ユーザー数が1億人を突破したと発表した。

LINEヤフーは、コミュニケーションアプリ「LINE」の国内月間利用者数が1億人を突破したと発表した。2011年のサービス開始から15年目で大台に到達した。これに合わせ、開発初期の秘話などを紹介する特設サイトを公開した。