REALFORCE沼でついに見つけた“あがり”。新型「GX1 Plus」はゲーミングの皮を被った最強実用キーボードだった [Sponsored]
東プレのゲーミングキーボード「REALFORCE GX1」が発売されてから3年弱が経った。筆者は根っからのREALFORCEユーザーであり、GX1を仕事とゲームで使いはじめてからは、ゲーミングという枠を超えた万能キーボードとして、その仕上がりには満足している。
東プレは、ゲーミングキーボード「REALFORCE GX1」のマイナーチェンジモデルとなる「REALFORCE GX1 Plus」を2月6日に発売します。価格は35,200円です。本製品は、従来モデルの基本性能を継承しつつ、新たに8,000Hzの高ポーリングレートに対応したことが大きな特徴です。また、ユーザーからの要望が多かったケーブル着脱式を新たに採用しており、利便性が向上しています。REALFORCEブランドならではの静電容量無接点方式による高い耐久性を維持しながら、最新のゲーミング環境に適応した進化を遂げたモデルとなっています。
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東プレのゲーミングキーボード「REALFORCE GX1」が発売されてから3年弱が経った。筆者は根っからのREALFORCEユーザーであり、GX1を仕事とゲームで使いはじめてからは、ゲーミングという枠を超えた万能キーボードとして、その仕上がりには満足している。
東プレはREALFORCEブランドより、ゲーミングキーボード「REALFORCE GX1 」(以下GX1)のマイナーチェンジ版「REALFORCE GX1 Plus」(以下GX1 Plus)を2月6日に発売する。価格は3万5,200円。