眼鏡市場がスマートグラスを発表 “シャッター音の鳴る”カメラを搭載、「眼鏡店」の強みも生かす
眼鏡市場を展開するメガネトップは2月2日、オリジナルのスマートグラス「Linse」「Linse Lite」の2機種を発表。「ガジェットとしてではなく、毎日かける眼鏡としてどういうものがいいか」という観点で開発した。店頭で知識のあるスタッフが使い方や注意点を説明した上、フィッティングまで行う。
眼鏡市場を展開するメガネトップは、2月6日より全国130店舗にて、カメラ内蔵アイウェア「Linse」とオーディオグラス「Linse Lite」を発売する。「Linse」は動画や写真の撮影が可能で、価格は55,000円。「Linse Lite」はスピーカーとマイクを内蔵した音声特化型で、価格は19,800円となっている。日常的なメガネの形状を維持しつつ、最新のテクノロジーを融合させた新シリーズとして展開される。カメラ機能による記録や、耳を塞がない音声体験など、用途に合わせた選択が可能だ。

眼鏡市場を展開するメガネトップは2月2日、オリジナルのスマートグラス「Linse」「Linse Lite」の2機種を発表。「ガジェットとしてではなく、毎日かける眼鏡としてどういうものがいいか」という観点で開発した。店頭で知識のあるスタッフが使い方や注意点を説明した上、フィッティングまで行う。

眼鏡市場を展開するメガネトップは、カメラを搭載したスマートグラス「Linse(リンゼ)」と、オーディオグラス「Linse Lite(リンゼライト)」を2月6日に発売する。価格は「Linse」が5万5000円、「Linse Lite」が1万9800円。全国の眼鏡市場130店舗で取り扱われる。

メガネチェーンの眼鏡市場を展開するメガネトップは、カメラ内蔵で、動画・写真撮影ができるアイウェア「Linse(リンゼ)」と、スピーカー・マイク内蔵のオーディオグラス「Linse Lite」を、2月6日から全国の眼鏡市場130店舗で発売する。価格はLinseが55,000円、Linse Liteが19,800円。