お値段いっしょ。キヤノンのミラーレスレンズキットとコンデジ、どっち買う?
Photo:武者良太これは名勝負となる予感!悩ましい問題です。キヤノンが2026年2月20日から販売する「EOSR50Vホワイト・RF-S14-30ISSTMPZレンズキット」と、4月下旬発売予定の「PowerShotG7XMarkIII(30周年記念モデル)」の価格が一緒なんですよ。どちらもオープンプライスだけど、キヤノン公式ECサイトでは14万8500円(税込)となります。一方は、拡張性バッチ
キヤノンから、価格が同一となる2つのカメラ製品が登場します。2026年2月20日発売のミラーレスカメラ「EOS R50 V ホワイト・RF-S14-30 IS STM PZ レンズキット」と、4月下旬発売予定の高級コンデジ「PowerShot G7 X Mark III(30周年記念モデル)」です。両製品ともにキヤノン公式ECサイトでの販売価格は14万8500円(税込)に設定されています。拡張性に優れたミラーレスのレンズキットと、携帯性に優れる30周年記念の限定コンデジという、異なる特徴を持つ製品が同価格帯で競合することになり、ユーザーにとって悩ましい選択肢となりそうです。
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