“ポータブルCD風”DAPから、iFi audio弩級モデル「iDSD Phantom」まで。NiPOから超小型DACアンプ登場
「冬のヘッドフォン祭 mini 2026」が7日、ステーションコンファレンス東京6Fで開催。各社が新製品や、開発中モデルの参考出品を行なっている。ここでは、エミライやオリオラスジャパンブースをレポートする。
「冬のヘッドフォン祭 mini 2026」がステーションコンファレンス東京で開催され、各社が最新のオーディオ機器を展示しました。エミライのブースでは、iFi audioの弩級モデル「iDSD Phantom」が披露され、その圧倒的な存在感が注目されています。また、NiPOからは超小型のDACアンプが登場したほか、ポータブルCD風のデザインを採用したDAPなど、個性豊かな新製品や開発中の参考出品モデルが多数並びました。オリオラスジャパンを含む各ブースでは、次世代の音響体験を提案する製品が紹介されており、オーディオファンの期待に応えるイベントとなっています。
※本記事にはアフィリエイト広告(楽天)を含みます。