まだまだ出るよ!「手のひらネットワーク機器」第4弾はレノボ・SSOL・XENOptics・Zabbixが監修
累計販売数50万個という、誰もが驚く大ヒットとなった「手のひらネットワーク機器」シリーズ。今年もネットワークインフラの展示会「Interop Tokyo」にあわせて新作が登場する。
累計販売数50万個を突破した大ヒットミニチュアフィギュア「手のひらネットワーク機器」シリーズの第4弾が登場します。今作はネットワークインフラの展示会「Interop Tokyo」の開催に合わせて発売され、レノボ、SSOL(住友商事マシネックス)、XENOptics、Zabbixの4社が監修を担当しています。実機を忠実に再現した精巧な作りが特徴で、ITインフラ業界のファンを中心に高い支持を得ています。Interop Tokyoの会場でも新作の展示や紹介が行われる予定です。ネットワーク機器を手のひらサイズで再現した本シリーズは、今回も業界の注目を集めるラインナップとなっています。
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