ドコモ、「AQUOS R9 pro」の実質負担額を変更 23カ月9.8万円に
NTTドコモは、「AQUOS R9 pro SH-54E」において、「いつでもカエドキプログラム」適用時の残価と早期利用特典の金額を変更した。
NTTドコモは、シャープ製のスマートフォン「AQUOS R9 pro SH-54E」において、端末購入サポート「いつでもカエドキプログラム」の適用条件を変更しました。今回の改定では、プログラム利用時の残価設定額および早期利用特典の金額が見直されています。これにより、購入から23カ月目に端末を返却した場合の実質負担額は9万8000円となります。本変更は、最新のプロモデルを検討するユーザーの支払い計画に直接影響する重要な更新です。記事内では端末の具体的なスペックや発売日については言及されていませんが、実質的な取得コストが明確化された形となります。
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