【PCIe 5.0対応】GIGABYTE「H810M K GEN5」発売へ|DDR5対応で1万円台の高コスパH810マザーボード
GIGABYTEのH810M K GEN5が2月20日発売。Intel H810搭載、PCIe 5.0 x16やDDR5対応のmATXマザーボードで、1万3980円前後の高コスパモデル。
GIGABYTEは、Intel H810チップセットを搭載したMicro-ATXマザーボード「H810M K GEN5」を2月20日に発売しました。本製品は、最新のPCIe 5.0 x16スロットを搭載し、次世代のグラフィックスカードにも対応可能な高い拡張性を備えています。メモリはDDR5 XMPに対応しており、高速なデータ転送を実現します。また、M.2スロットにはネジ不要で取り付け可能な「M.2 EZ-Latch」を採用し、自作PCの組み立てやすさにも配慮されています。実売価格は約13,980円前後と抑えられており、最新規格に対応しながらもコストパフォーマンスに優れたエントリー向けモデルとなっています。

GIGABYTEのH810M K GEN5が2月20日発売。Intel H810搭載、PCIe 5.0 x16やDDR5対応のmATXマザーボードで、1万3980円前後の高コスパモデル。

GIGABYTEより、Intel H810 チップセット搭載 Micro-ATX マザーボード「H810M K GEN5」発売

GIGABYTEがIntel H810チップセット搭載「H810M K GEN5」を2月20日に発売。PCIe 5.0×16やDDR5 XMP対応、ネジ不要M.2を備え、実売約13,980円の高コスパマザーボード。