方向音痴の最終兵器。文字盤まるごとコンパスになるプロトレックの新作
Image:CASIO北北西に進路を取ろう。世の中にはなんとなく東西南北が分かる人がいるらしく、方向感覚がシッカリしているので迷子になりにくいそうな。前世は鳩か鮭かなんかですかね?反対に方向音痴の人はその感覚が分からず、地下鉄から地上に上がったらどこか分からなかったり、角を2回ほど曲がると方角を見失います。筆者はこのタイプで、寿司屋の配達バイトでは、ちょいちょい迷子になっていました。東西南北が分か
カシオの本格アウトドアウオッチ「プロトレック」から、文字盤全体がコンパスとして機能する新作モデルが登場しました。このモデルは、地下鉄の出口や曲がり角で方角を見失いやすい方向音痴の人にとって、直感的に東西南北を把握できる強力なツールとなります。液晶画面全体に方位を表示する独自の技術を活用し、高い視認性を実現しているのが特徴です。登山やハイキングといったアウトドアシーンはもちろん、都市部での移動においても正確なナビゲーションをサポートします。実用性と機能性を兼ね備えた、方向感覚に不安があるユーザーの心強い味方となる一台です。
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