35mm F1.4 DG II, 15mm F1.4

記事1件最終更新: 2026年2月24日 14:00
トピックまとめ

シグマは、カメラ展示会「CP+」に向けて、2本の新しい交換レンズを発表しました。一つは、同社が「史上最高」と謳う「35mm F1.4 DG II」です。このレンズは、従来の35mm F1.4をさらに進化させたモデルとして期待されています。もう一つは、APS-Cサイズセンサー搭載カメラ用として開発された大口径広角レンズ「15mm F1.4」です。これら2本のレンズは、高い描写性能と明るい開放F値を備えていることが特徴です。記事内では具体的な価格や発売日についての詳細は明記されていませんが、CP+での正式な披露に向けた重要な発表となっています。

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シグマがCP+に向けて「35mm F1.4 DG II」と「15mm F1.4」の2本を発表「35mm F1.4 DG II」は、シグマが史上最高と表現する高性能なレンズである「15mm F1.4」は、APS-Cセンサー搭載カメラ向けの大口径広角レンズである両製品ともに、明るい開放F1.4を実現した広角レンズのラインナップ拡充となる

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