シグマがCP+に向けて史上最高の「35mm F1.4 DG II」とAPS-C用大口径広角レンズ「15mm F1.4」を発表
シグマがCP+に向けて史上最高の「35mm F1.4」とAPS-C用大口径広角レンズ「15mm F1.4」を発表しました。
シグマは、カメラ展示会「CP+」に向けて、2本の新しい交換レンズを発表しました。一つは、同社が「史上最高」と謳う「35mm F1.4 DG II」です。このレンズは、従来の35mm F1.4をさらに進化させたモデルとして期待されています。もう一つは、APS-Cサイズセンサー搭載カメラ用として開発された大口径広角レンズ「15mm F1.4」です。これら2本のレンズは、高い描写性能と明るい開放F値を備えていることが特徴です。記事内では具体的な価格や発売日についての詳細は明記されていませんが、CP+での正式な披露に向けた重要な発表となっています。
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