SONIKシリーズ

記事1件最終更新: 2026年2月25日 11:00
トピックまとめ

ディーアンドエムホールディングスは、DALIの人気エントリーモデル「OBERON」の後継となる新シリーズ「SONIK」を3月3日に発売する。ラインナップは、コンパクトなブックシェルフ型「SONIK 1」(ペア90,200円)から、新たにプレーナー型ツイーターを搭載した最上位のフロア型「SONIK 9」(1台215,600円)まで幅広く展開。OBERONのDNAを継承しつつ、上位モデルにはリボンツイーターを追加するなど音質の進化を図っている。価格帯はペア約9万円から1台約21万円となっており、エントリー層から本格的なオーディオファンまで対応する構成となっている。

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DALIの人気エントリーモデル「OBERON」の後継シリーズとして「SONIK」が3月3日に発売される。ブックシェルフ型の「SONIK 1」はペア90,200円、フロア型の「SONIK 9」は1台215,600円で販売される。上位モデルの「SONIK 9」には、新たにプレーナー型(リボン)ツイーターが追加され、音質の進化が図られている。ディーアンドエムホールディングスが取り扱い、OBERONのDNAを継承した設計となっている。

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