LUMIX Sシリーズカメラ6モデルに最新ファームウェア 純正マイク新製品に対応など
パナソニックは、ミラーレスカメラLUMIX Sシリーズの6モデルに関して、最新ファームウェアを3月10日(火)に公開した。LUMIXシリーズ初のガンマイク「DMW-DMS1」への対応などが盛り込まれている。
パナソニックは2月25日(水)、ミラーレスカメラ「LUMIX Sシリーズ」のボディおよび交換レンズを対象とした最新ファームウェアを3月10日(火)に公開すると発表しました。今回のアップデートにより、ボディ側では新発売のマイク製品や、最新バージョンのスマートフォン向けアプリ「LUMIX Flow」への対応が図られます。一方、交換レンズ側では、フォーカスリングに対して特定の機能を割り当てることが可能になり、撮影時の操作性が向上します。本ファームウェアは、最新の周辺機器やアプリケーションとの連携を強化し、既存ユーザーの利便性を高める内容となっています。
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パナソニックは、ミラーレスカメラLUMIX Sシリーズの6モデルに関して、最新ファームウェアを3月10日(火)に公開した。LUMIXシリーズ初のガンマイク「DMW-DMS1」への対応などが盛り込まれている。
パナソニックは2月25日(水)、ミラーレスカメラLUMIX Sシリーズのボディと交換レンズの最新ファームウェアを3月10日(火)に公開すると発表した。ボディはマイク新製品やアプリ「LUMIX Flow」新バージョンに対応。レンズはフォーカスリングへの機能割り当てが可能になる。