ZEISS Otus ML 1.4/35, SEPTON 40mm F2 Aspherical

記事1件最終更新: 2026年2月27日 11:21
トピックまとめ

CP+2026のコシナブースでは、開催直前に発表された新レンズや参考出品の製品が多数展示されている。注目はカールツァイスの最高峰モデル「ZEISS Otus ML 1.4/35」と、フォクトレンダーの高性能パンケーキレンズ「SEPTON 40mm F2 Aspherical」の実機展示だ。会場ではこれら最新レンズに加え、未発売の参考出品レンズも実際に手に取って試せるハンズオン環境が整えられている。タッチ&トライコーナーや説明カウンターが用意されており、来場者は最新の光学技術を詰め込んだレンズの操作感や描写性能を直接確かめることができる貴重な機会となっている。

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カールツァイス最高峰の「ZEISS Otus ML 1.4/35」がCP+直前の発表を経て実機展示された。フォクトレンダーからは高性能なパンケーキレンズ「SEPTON 40mm F2 Aspherical」が登場。未発売の参考出品レンズを含む全ての展示製品が、ブース内のコーナーでハンズオン可能。タッチ&トライコーナーや説明カウンターにて、実機を用いた操作感の確認ができる。

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