ミニフォトプリンター

記事1件最終更新: 2026年2月27日 12:45
トピックまとめ

パシフィコ横浜で開催中の「CP+ 2026」にて、キヤノンはミニフォトプリンターを重点的に展示している。これらの製品は「手乗りサイズ」と称されるほど非常にコンパクトで、インクカートリッジを必要としない仕組みが特徴だ。スマートフォンで撮影した画像をその場でステッカーやチェキ風の写真として印刷でき、デジタルデータを物理的な「モノ」として残す楽しさを提案している。会場のキヤノンブースでは、実際に印刷を体験できるコーナーが設けられており、手軽に高品質なプリントが楽しめる点が来場者の注目を集めている。3月1日までの会期中、写真の新しい楽しみ方を再発見できる展示内容となっている。

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パシフィコ横浜で開催の「CP+ 2026」キヤノンブースにて、ミニフォトプリンターが主要展示として登場。インクカートリッジ不要の技術を採用しており、非常にコンパクトな「手乗りサイズ」を実現。スマホ内の写真をステッカーやチェキ風のプリントとして即座に出力できる。デジタル写真を物理的な形にする「写真をモノで持つ楽しさ」を体験できる展示内容。

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