Neoじゃ足りない、Proは高い。だったらコレ。M5搭載MacBook Airレビュー
Photo:RaymondWong/GizmodoUS|使ったのは15インチモデル。写真編集もラクにできた10万円切りのNeoと強々のProに流れちゃって影薄いけど。廉価版Neoの登場で最安Apple(アップル)ノートPCの座をNeoに明け渡し、中価格帯の標準モデルに格上げとなったMacBookAir。予算厳しい人はNeoかAirかで迷っていそうですよね。Neoは見た目もかわいいし、スクリーンもあ
M5チップを搭載した新型MacBook Airが登場しました。半導体価格の高騰が続く中、注目の販売価格は従来モデルから1万5,000円の値上げとなりました。しかし、ベースモデルの最小ストレージ容量(SSD)が従来の256GBから512GBへと2倍に増強されています。価格上昇分を考慮しても、ストレージ容量のアップグレード内容を踏まえれば、実質的なコストパフォーマンスは向上していると評価できる内容です。最新のM5チップによる性能向上に加え、標準スペックの底上げが図られた新モデルとなっています。
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Photo:RaymondWong/GizmodoUS|使ったのは15インチモデル。写真編集もラクにできた10万円切りのNeoと強々のProに流れちゃって影薄いけど。廉価版Neoの登場で最安Apple(アップル)ノートPCの座をNeoに明け渡し、中価格帯の標準モデルに格上げとなったMacBookAir。予算厳しい人はNeoかAirかで迷っていそうですよね。Neoは見た目もかわいいし、スクリーンもあ
みんなが期待していたM5搭載の新型MacBook Airが登場。半導体高騰の折り、価格がどうなるかに注目が集まっていたが、まず結論から言えば、最低価格は1万5000円の値上げだが、SSDが256GB→512GBになっているので、オトク度アップとも言える。