CORSAIRの新PCケース「FRAME 5000D Workstation」登場 AI・機械学習向け4GPU構成に対応
最大4GPU搭載に対応するCORSAIRの新PCケース「FRAME 5000D Workstation」が登場。AI開発や機械学習ワークステーション向けの高拡張・高冷却設計を採用。
CORSAIRは、AI開発や機械学習ワークステーション向けの新PCケース「FRAME 5000D Workstation」を発表しました。このケースの最大の特徴は、最大4枚のGPUを搭載可能な高い拡張性を備えている点です。AIや機械学習の高度な演算処理に対応するため、高冷却設計が採用されており、安定したパフォーマンスの維持をサポートします。プロフェッショナルなワークステーション構築に最適な設計となっており、最新のハードウェア構成を柔軟に収容できる点が魅力です。価格や具体的な発売日については提供された情報に含まれていませんが、高性能な計算環境を求めるユーザーに向けた製品となっています。
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