Nothingがミッドハイ「Phone (4a) Pro」発表 背面に光る「Glyphマトリックス」、カメラは最大140倍ズーム対応
英Nothing Technologyは新型スマホ「Phone (4a) Pro」をグローバルで発表した。背面にミニLEDが光る「Glyphマトリックス」を搭載し、通知の窓として機能する。日本国内向けにも発売される見込み。
英Nothing Technologyは、ミッドハイレンジの新型スマートフォン「Phone (4a) Pro」をグローバルで発表しました。最大の特徴は背面に搭載されたミニLED「Glyphマトリックス」で、通知などを視覚的に知らせる機能を備えています。カメラ機能では最大140倍のズームに対応しており、高い撮影性能を誇ります。日本国内での発売も予定されており、Nothingらしい独自のデザインと実用性を兼ね備えたモデルとなっています。現時点では具体的な価格や詳細な発売日は明かされていませんが、グローバル展開に合わせて順次情報が公開される見通しです。
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