「死んでもいいゲームなんてヌルすぎるぜ…え?」新作SAOには《デスゲームモード》が実装 “ゲームオーバー=セーブデータ削除”の恐怖
バンダイナムコエンターテインメントは「ソードアート・オンライン」の家庭用ゲーム完全新作「Echoes of Aincrad(エコーズ・オブ・アインクラッド)」を発表。ゲームオーバーになるとセーブデータ削除の《デスゲームモード》が怖すぎると話題に。
バンダイナムコエンターテインメントは、家庭用ゲーム完全新作「ソードアート・オンライン Echoes of Aincrad(エコーズ・オブ・アインクラッド)」を発表しました。本作の最大の特徴は、原作の世界観を再現した「デスゲームモード」の実装です。このモードでは、ゲームオーバーになるとセーブデータが完全に削除されるという、かつてない緊張感の中でプレイを楽しむことができます。原作の「死んでもいいゲームなんてヌルすぎる」という台詞を彷彿とさせる過酷な仕様が、ファンの間で大きな話題となっています。詳細な発売日や価格については今後の続報が待たれます。
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