SIVGA「自然な音作り」のUSB-C DAC。通話対応モデルも
01Diverseは、SIVGAのUSB-C接続のポータブルDACで、Realtek製チップ「ALC5686」を搭載した「Huang Weng 黄鶲(キビタキ)」と、「CB1200AU」を採用したマイク付き「WuZiQue 五子雀(ゴジュウカラ)」を3月6日に発売した。いずれも価格はオープンで、市場想定価格は、キビタキの3.5mmモデルが4,980円前後、4.4mmモデルが5,490円前後、ゴジュウカラが2,980円前後。
01Diverseは、SIVGAブランドよりUSB-C接続のポータブルDAC2機種を3月6日に発売した。「Huang Weng 黄鶲(キビタキ)」はRealtek製チップALC5686を搭載し、3.5mmモデル(想定4,980円前後)と4.4mmモデル(想定5,490円前後)を展開する。一方、「WuZiQue 五子雀(ゴジュウカラ)」はCB1200AUチップを採用したマイク付きモデルで、通話にも対応する。いずれも「自然な音作り」をコンセプトとしており、スマートフォン等で手軽に高音質なオーディオ環境を構築できる。価格はオープン価格となっている。
※本記事にはアフィリエイト広告(楽天)を含みます。