不審者&害獣対策で働いてほしい。無人で見張ってくれる機動警備ドローン
Image:エバーブルーテクノロジーズ装甲車のようなデザインがたまりません。ドローンといえば空中を飛ぶタイプをイメージしますが、近年は自律的に動ける小型無人機をドローンということが多くなってきました。だから空を自由に飛ぶ機体だけではなく、ボート型、潜水艦型、車輌型などいろいろあります。エバーブルーテクノロジーズが発表した「機動警備ドローン」も、そんな車輌型陸上ドローンの1つ。2024年に発売するや
エバーブルーテクノロジーズは、2024年に車輌型陸上ドローン「機動警備ドローン」を発売しました。本製品は装甲車のような堅牢なデザインが特徴で、不審者対策や害獣対策を目的とした無人監視業務に特化しています。近年、ドローンの定義は空中を飛ぶ機体だけでなく、自律走行可能な小型無人機全般へと広がっており、本作もその一環として開発されました。ボート型や潜水艦型など多様な展開を見せる同社のラインナップにおいて、陸上での警備を担う重要な役割を果たします。自律的な移動により、人の手を介さずに広範囲の見守りを実現する次世代のセキュリティソリューションです。
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