カラオケBOXに、JBLのDolby Atmosサウンドバーで推し活!? JOYSOUND“ももクロコラボルーム”に潜入
カラオケルームの防音性を活かして、ライブ映像などのコンテンツを楽しめるサービスが各社で展開されている昨今。プレーヤーを借りて、持ち込みのBDを再生したり、スマホをミラーリングしたり、独自の配信ライブが見られたりと、様々なコンテンツが楽しめるようになっている。
JOYSOUNDの「ももクロコラボルーム」では、JBLのDolby Atmos対応サウンドバーを導入し、カラオケルームの優れた防音性を活かした臨場感あふれる視聴体験を提供している。利用者は持ち込みのBD再生やスマホのミラーリング、独自の配信ライブなどを、高音質な音響環境で楽しむことが可能だ。この取り組みは、カラオケボックスを単なる歌唱の場ではなく、ライブ映像を大音量で鑑賞する「推し活」の拠点として活用する新しいトレンドを反映している。JBLの最新音響技術により、自宅では難しい迫力あるサウンド体験を、プライベートな空間で手軽に実現できる点が大きな特徴となっている。
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