あこがれのカメラで自分の色を確かめながら——「岩倉しおり×ライカM EV1」[Sponsored]
今年10月、新しいM型ライカの発表がカメラファンに衝撃を与えた。歴史ある二重像合致式のレンジファインダーではなく、約576万ドットの電子ビューファインダー(EVF)を搭載したからだ。これまでにない路線を打ち出した「ライカM EV1」の登場だった。
M型ライカのトレードマークでもある二重像合致式の光学ファインダーではなく、電子ビューファインダー(EVF)を採用した「ライカM EV1」。発表時、大きな話題を呼んだのは記憶に新しい。
![あこがれのカメラで自分の色を確かめながら——「岩倉しおり×ライカM EV1」[Sponsored]](https://dc.watch.impress.co.jp/img/dcw/list/2070/514/top02.jpg)
今年10月、新しいM型ライカの発表がカメラファンに衝撃を与えた。歴史ある二重像合致式のレンジファインダーではなく、約576万ドットの電子ビューファインダー(EVF)を搭載したからだ。これまでにない路線を打ち出した「ライカM EV1」の登場だった。

伝説のライカM最新モデルはレンジファインダーがEVFになりました
M型ライカのトレードマークでもある二重像合致式の光学ファインダーではなく、電子ビューファインダー(EVF)を採用した「ライカM EV1」。発表時、大きな話題を呼んだのは記憶に新しい。