AI対応で13.3型追加。多様な働き方に最適な新型レッツノート
パナソニックコネクトは3月16日、都内にて「レッツノート」新製品発表会を開催。モバイルワーカー向けの12.4型「SC7」、デスクワーカー向けの14型「FC7」に加え、新たにハイブリッドワーカー向けの13.3型「NC7」を発表した。
パナソニックコネクトは3月16日、新型レッツノートの発表会を開催しました。今回発表されたのは、モバイルワーカー向けの12.4型「SC7」、デスクワーカー向けの14型「FC7」、そして新たにラインナップに加わったハイブリッドワーカー向けの13.3型「NC7」の3機種です。全モデルでAI対応が謳われており、多様化する働き方に最適化されています。特に新登場のNC7は、持ち運びやすさと画面の見やすさを両立させたモデルとして注目されます。各モデルはそれぞれの利用シーンに合わせた設計がなされており、ビジネスシーンにおける生産性向上を目指しています。
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