Leica M11-P

記事1件最終更新: 2026年3月20日 06:00
トピックまとめ

漫画「カメラバカにつける薬」では、ライカのデジタルレンジファインダーカメラ「Leica M11-P」が取り上げられています。本機は世界で初めて「コンテンツ認証」機能を搭載し、画像の真正性を証明できるのが最大の特徴です。外観は伝統的な赤バッジを排した控えめなデザインで、サファイアガラスの背面モニターや256GBの内蔵メモリーを備えています。作中では、約150万円という高額な価格設定や、プロフェッショナル向けの信頼性を重視した仕様が、カメラ愛好家の視点からユーモラスに描かれています。最新技術と伝統が融合した、ライカの象徴的な一台として紹介されています。

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世界初の「コンテンツ認証」機能を搭載し、画像の改ざん防止と真正性の証明が可能。前面の赤ロゴを廃した控えめなデザインと、耐久性に優れたサファイアガラスを採用。256GBの大容量内蔵メモリーを搭載し、SDカードなしでも大量の撮影が可能。発売時の価格は約150万円(税込)で、ライカM11シリーズのプロ仕様モデル。

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