100均の仕切りできれいに。車の助手席前の収納ボックスが片付く
Photo:YoheiArai2024年1月12日の記事を編集して再掲載しています。助手席の前にある小物入れ「グローブボックス」は、車検証をはじめ、ホコリとりや窓ふきタオル、ペンにメモ帳、運転用メガネとかいろいろ入れていると思います。輸入車や高級車の場合、車検証用の仕切りがあったりして、機能的に使えるのですが、一般的な車両の場合は、単なる大きな収納スペースになっていて、必要なモノを適当に放り込んで
助手席前のグローブボックスは、車検証や掃除用品、筆記用具などが混在し、整理が難しい場所です。高級車には仕切りがある場合もありますが、一般的な車両は単なる大きな空間であるため、物が散乱しがちです。この記事では、100円ショップの仕切りを活用して、このスペースを機能的に整理する方法を提案しています。仕切りを導入することで、必要な時に必要な物をすぐ取り出せるようになり、車内の利便性が向上します。100均という手軽なコストで、輸入車のような使い勝手の良い収納環境を構築できるのが大きな特徴です。
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