防水性の高いiPhoneでも濡れると面倒なことに。その「穴」埋めてみました
Photo:SUMA-KIYO2025年9月22日の記事を編集して再掲載しています。最近のスマホには、とても高い防水性が備わっていますが、そんなスマホにも意外な落とし穴があったんです。先日、小雨の中で撮影をしていたのですが、僕の「iPhone16ProMax」は最大水深6メートルで30分間耐えられるIP68対応ということもあり、特に問題なく使えていました。ところがその後、充電しようとUSBケーブル
iPhone 16 Pro Maxは、最大水深6メートルで30分間耐えられるIP68等級の高い防水性能を備えています。しかし、小雨の中での撮影など日常的な使用シーンでも、USB-C充電端子に水分が入り込むと、直後の充電に支障をきたすという「落とし穴」があります。本体の防水性が高くても、端子部分の浸水は充電トラブルに直結するため、濡れた状態での取り扱いには注意が必要です。この記事では、防水性能を過信せず、端子への浸水対策を講じる重要性が示唆されています。
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