iPhone 16 Pro Max

記事1件最終更新: 2026年3月22日 17:35
トピックまとめ

iPhone 16 Pro Maxは、最大水深6メートルで30分間耐えられるIP68等級の高い防水性能を備えています。しかし、小雨の中での撮影など日常的な使用シーンでも、USB-C充電端子に水分が入り込むと、直後の充電に支障をきたすという「落とし穴」があります。本体の防水性が高くても、端子部分の浸水は充電トラブルに直結するため、濡れた状態での取り扱いには注意が必要です。この記事では、防水性能を過信せず、端子への浸水対策を講じる重要性が示唆されています。

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iPhone 16 Pro MaxはIP68等級の防水性能(水深6mで30分)を搭載している本体の防水性が高くても、USB-C充電端子への浸水は充電トラブルの要因となる小雨の中での使用後、端子に水分が残っているとケーブル接続時に問題が発生する

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