キヤノン「EOS R7」「EOS R50」に新ファームウエア RF-S7.8mm F4 STM DUAL使用時にアスペクト比の選択肢が追加
キヤノンは3月17日(火)、ミラーレスカメラ「EOS R7」および「EOS R50」の最新ファームウエアを公開した。
キヤノンは3月17日(火)、ミラーレスカメラ「EOS R7」および「EOS R50」の最新ファームウエアを公開しました。今回のアップデートでは、新レンズ「RF-S7.8mm F4 STM DUAL」を使用する際、アスペクト比の選択肢が追加される機能向上が図られています。これにより、同レンズを用いた撮影において、より柔軟な構図設定が可能になります。対象機種はAPS-Cサイズのセンサーを搭載したEOS Rシリーズの2モデルです。本ファームウエアの適用により、最新の光学機器への対応が強化され、ユーザーの利便性が向上しました。
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