スピーカー開発者・自作向け“設計の教科書”「スピーカー技術の100年V」
誠文堂新光社は、スピーカー開発に携わる技術者や自作アマチュアにとって“設計の教科書”になるという書籍「スピーカー技術の100年V 完結巻 スピーカーシステムにおける音創りの決め手」を4月3日に発売する。B5判、272ページで価格は5,280円。著者は佐伯多門氏。
誠文堂新光社は、スピーカー開発者や自作愛好家向けの専門書「スピーカー技術の100年V 完結巻 スピーカーシステムにおける音創りの決め手」を4月3日に発売します。著者は佐伯多門氏で、B5判272ページ、価格は5,280円です。本書はシリーズの完結巻として、スピーカーシステムにおける音創りの核心に迫る内容となっており、設計の教科書として活用できる一冊です。長年の技術蓄積に基づいた専門的な知見が網羅されており、技術者からアマチュアまで幅広い層に役立つ情報が提供されています。スピーカー設計の集大成として、音響技術の理解を深めるための重要な資料となります。
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