ASUS、新型ワークステーション向けマザーボード2モデル投入|PCIe 5.0&10GbEで高拡張性
ASUS JAPANが新型ワークステーション用マザーボード「Pro WS W890E-SAGE SE」と「Pro WS W890-SAGE」を発表。AIコンピューティングに最適なこれらのマザーボードは、高速な接続と強力な電源回路を特徴としている。
ASUS JAPANは、AI開発や生成AI用途に特化したXeon 600シリーズ対応のワークステーションマザーボード「Pro WS W890E-SAGE SE」と「Pro WS W890-SAGE」の2モデルを発表しました。これらの製品は、高性能なAIコンピューティングを強力にサポートする設計が施されており、プロフェッショナルな現場でのワークフロー効率化に大きく貢献します。発売日は2025年4月3日を予定しており、最新のプロセッサ性能を最大限に引き出すことで、大規模なデータ処理や複雑なAIモデルの構築に最適な環境を提供することが特徴です。
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ASUS JAPANが新型ワークステーション用マザーボード「Pro WS W890E-SAGE SE」と「Pro WS W890-SAGE」を発表。AIコンピューティングに最適なこれらのマザーボードは、高速な接続と強力な電源回路を特徴としている。
ASUS JAPANは、高性能なAIコンピューティングをサポートする新しいワークステーションマザーボード「Pro WS W890E-SAGE SE」と「Pro WS W890-SAGE」を発表。販売開始は4月3日。