曲げわっぱ風お弁当箱にしただけで、お弁当作りがラクになった
photo:haco家族のお弁当作り歴がもうすぐ10年になります。正直、苦手でした。寄らないように上手に詰めたり、彩りや栄養を考えたり。好き嫌いが多いけどたくさん食べる息子のお弁当箱は大きいから埋めるのも大変。夜には洗い物も増えるし、なによりフタに付いているパッキンを取り出して洗うのが面倒過ぎる!そんな私が、お弁当作りがラクになって、ついには「楽しいかも」と思うようになったきっかけがあるのです。“
お弁当作りを10年続けてきた筆者が、曲げわっぱ風お弁当箱への買い替えを機に、苦手意識を克服し楽しさを感じるようになった体験を紹介しています。以前は、おかずの詰め方や彩り、栄養バランスの考慮に加え、大きな弁当箱を埋める作業や、パッキンの取り外しを伴う面倒な洗い物が負担となっていました。しかし、このお弁当箱に変えたことで、詰めやすさの向上やお手入れの簡略化が実現。家事の負担が軽減されただけでなく、お弁当作りに対する心理的なハードルが下がり、前向きに取り組めるようになった変化が綴られています。
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photo:haco家族のお弁当作り歴がもうすぐ10年になります。正直、苦手でした。寄らないように上手に詰めたり、彩りや栄養を考えたり。好き嫌いが多いけどたくさん食べる息子のお弁当箱は大きいから埋めるのも大変。夜には洗い物も増えるし、なによりフタに付いているパッキンを取り出して洗うのが面倒過ぎる!そんな私が、お弁当作りがラクになって、ついには「楽しいかも」と思うようになったきっかけがあるのです。“
photo:haco家族のお弁当作り歴がもうすぐ10年になります。正直、苦手でした。寄らないように上手に詰めたり、彩りや栄養を考えたり。好き嫌いが多いけどたくさん食べる息子のお弁当箱は大きいから埋めるのも大変。夜には洗い物も増えるし、なによりフタに付いているパッキンを取り出して洗うのが面倒過ぎる!そんな私が、お弁当作りがラクになって、ついには「楽しいかも」と思うようになったきっかけがあるのです。“