IPS×HDR400相当の4Kモニターが39,980円|広色域・高輝度モデル登場
JAPANNEXTが31.5インチの4K IPS液晶モニター「JN-iB315U」を39,980円で発売。広色域・HDR対応で高画質を実現しつつ、作業効率も向上する高コスパモデルの特徴を解説。
JAPANNEXTは、31.5インチの4K IPS液晶モニター「JN-iB315U」を39,980円で発売しました。本製品は、高解像度な4Kパネルに加え、広色域とHDR(HDR400相当)に対応しており、鮮明でリアルな映像表現が可能です。IPSパネルの採用により、広い視野角と正確な色再現性を実現しており、クリエイティブな作業から事務作業まで幅広く対応します。31.5インチの大画面は作業効率の向上に寄与し、高画質・高輝度モデルでありながら4万円を切る価格設定を実現した、非常にコストパフォーマンスに優れた一台となっています。
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