SHOTEN「ニコンZマウントアダプターE」に最新ファームウェア フリッカー低減時にシャッターが切れない問題を改善
株式会社焦点工房は4月2日(木)、SHOTENブランドの「ニコンZマウントアダプターEシリーズ」の最新ファームウェアを公開した。バージョン番号はVer.1.40。
焦点工房は、SHOTENブランドのニコンZマウントアダプターEシリーズを対象とした最新ファームウェア「Ver.1.40」を公開しました。このアップデートは、ニコンZマウントのカメラボディにソニーEマウントレンズを装着して使用する際のアダプターの動作を最適化するものです。ユーザーは最新版を適用することで、機材の安定性向上や機能の改善を図ることができます。具体的な更新内容の詳細は公式サイトで確認可能となっており、対象製品の利用者は自身の撮影環境に合わせてアップデートを行うことが推奨されます。製品の信頼性を高める重要な更新となっています。
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