ギンギラギンにさりげなく。裏が虹色グラデーションのG-SHOCK
Image:G-SHOCKナゼか江戸の職人の心意気を感じる1本。カシオのタフネス腕時計「G-SHOCK」には、いろんなモデルとカラバリがあります。定番は黒ですが、原色を使って主張が強いのもありますよね。しかし生粋の日本人としては、侘び寂びの心を忘れたくない。そう、たとえば裏側や見えない部分にこそこだわる、江戸職人の心意気みたいな?ひっくり返すと小粋な演出が新作の「GMW-BZ5000RC-1JR」
カシオの新作G-SHOCK「GMW-BZ5000RC-1JR」は、裏側に虹色のグラデーションを施したユニークなモデルです。定番の黒や主張の強い原色モデルとは一線を画し、見えない部分にこだわる江戸職人の心意気や「侘び寂び」の精神を表現しています。表面は落ち着いたデザインでありながら、時計を外した際に現れる鮮やかな演出が特徴です。タフネスというG-SHOCK本来の機能性に加え、日本的な美意識を融合させた一品となっています。細部にまでこだわり抜くことで、さりげない個性を演出したいユーザーに適したデザインに仕上げられています。
※本記事にはアフィリエイト広告(楽天)を含みます。