ThinkPad2026年モデル発表! 新開発の「スペースフレーム」で軽量化・性能アップ
レノボ・ジャパンは4月7日、ビジネスノートPC「ThinkPad」シリーズの最新ラインアップ10モデルを発表した。
レノボ・ジャパンは、ThinkPadシリーズの2026年モデルとして最新10製品を一挙に発表しました。全モデルが法人向けソリューション「ConnectIN」に対応し、通信サービスが内包されている点が特徴です。また、シリーズの強みであるメンテナンス性が大幅に向上しており、構造面での改善によりユーザー自身で交換可能なパーツが拡充されました。特筆すべき点として、従来は困難だったUSB Type-C端子の交換も可能になっています。AI時代を見据えた機能性と、長期間の使用を支える修理のしやすさを両立させたラインナップとなっており、企業のIT運用効率化とサステナビリティの両面に寄与する内容です。
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レノボ・ジャパンは4月7日、ビジネスノートPC「ThinkPad」シリーズの最新ラインアップ10モデルを発表した。
レノボ・ジャパンは7日、パソコン「ThinkPad」シリーズの最新機種として10製品を発表した。すべてのモデルで、通信サービスが内包された法人向けソリューション「ConnectIN」に対応するほか、ThinkPadシリーズの特徴であるメンテナンス性についても、ユーザーが交換できるパーツが増えるなど構造面での改善も施された。