ソニー、単体で360立体音響に対応した9ユニットサウンドバー「Bar 7」
ソニーは、サウンドバーの新製品として、バー単体で360立体音響が楽しめる「BRAVIA Theatre Bar 7(HT-A7100)」と、別体サブウーファとの組み合わせで手軽にテレビ音声をグレードアップできる「BRAVIA Theatre Bar 5(HT-B500)」の2機種を、4月25日より発売する。価格はオープンで、市場想定価格はBar 7が11万円前後、Bar 5が5万円前後。
ソニーは、単体で360立体音響が楽しめる9ユニットサウンドバー「BRAVIA Theatre Bar 7(HT-A7100)」と、別体サブウーファとの組み合わせでテレビ音声を手軽にグレードアップできる「BRAVIA Theatre Bar 5(HT-B500)」の2機種を、4月25日に発売すると発表しました。Bar 7の市場想定価格は11万円前後、Bar 5は5万円前後で、いずれもオープン価格です。これらの新製品は、ユーザーのニーズに合わせて選べる音響体験を提供します。
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