EVだけど734km! スバル「トレイルシーカー」の航続距離がヤバイ
SUBARUは4月9日、新型バッテリーEV「トレイルシーカー」を日本仕様で発表した。最長734kmの一充電走行距離や280kWのAWD、633Lの荷室を備え、実用性と走行性能を両立するミッドサイズSUVとして投入する。
SUBARUは4月9日、新型バッテリーEV「トレイルシーカー」の日本仕様を発表しました。このミッドサイズSUVは、最長734kmという驚異的な一充電走行距離を実現し、長距離移動の不安を解消します。さらに、280kWのパワフルなAWDシステムを搭載し、優れた走行性能を提供。633Lという広大な荷室容量も確保されており、日常使いからアウトドアまで、あらゆるシーンで高い実用性を発揮します。トレイルシーカーは、環境性能とSUBARUらしい走りの楽しさ、そして使い勝手の良さを兼ね備えた一台として市場に投入されます。
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