国内EV市場の1/3を占める大ヒット作! 日産「サクラ」がマイナーチェンジで使い勝手を劇的向上
日産「サクラ」がマイチェンし今夏発売。AC100V電源追加や収納改善など使い勝手を大幅に高めつつ、最上位グレードは300万円を下回る価格に値下げされました。補助金活用で実質約186万円から買える圧倒的コスパで、50代を中心とした乗り換え需要をさらに牽引しそうです。
日産自動車は4月9日、軽EV「日産サクラ」のマイナーチェンジを予定しており、その新デザインを先行公開しました。今回の変更では、ボディ同色グリルや新バンパーを採用し、さらに初採用となる新色「水面乃桜」を導入することで、車両全体の上質感を高めることを特徴としています。この進化により、「軽EVの正解」と評されるサクラが、デザイン面でさらなる魅力を追求しています。
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日産「サクラ」がマイチェンし今夏発売。AC100V電源追加や収納改善など使い勝手を大幅に高めつつ、最上位グレードは300万円を下回る価格に値下げされました。補助金活用で実質約186万円から買える圧倒的コスパで、50代を中心とした乗り換え需要をさらに牽引しそうです。
日産自動車は4月9日、マイナーチェンジを予定する軽EV「日産サクラ」の新デザインを先行公開した。ボディ同色グリルや新バンパー、初採用の新色「水面乃桜」を打ち出し、上質感を高めたのが特徴だ。