CN30×40 IAS J

記事1件最終更新: 2026年4月16日 11:21
トピックまとめ

キヤノンは、大判センサー搭載カメラ向けのシネマレンズ「CINE-SERVOレンズ」シリーズから、世界最望遠となる焦点距離1,200mmを実現した30倍ズームレンズ「CN30×40 IAS J」を9月下旬に発売すると発表しました。この新レンズは、高い望遠性能を持ちながらも可搬性を維持しており、RFマウントとPLマウントの両方に対応します。価格はオープン価格です。プロの映像制作現場において、遠距離からの撮影に新たな可能性をもたらす製品です。

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キヤノンがシネマレンズ「CN30×40 IAS J」を発表大判センサー搭載カメラに対応し、世界最望遠1,200mmの焦点距離を実現30倍ズーム機能を持ちながら可搬性を維持9月下旬に発売予定で、価格はオープン価格RFマウントとPLマウントの2種類を用意

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