ソニーがミドルクラスのサウンドバーを発表、9つのユニットを駆使し、単体で360°再生対応の「Bar 7」ほか
手軽にDolby Atmosなどの立体音響を楽しめるサウンドバーの新製品が登場。
ソニーは、手軽にDolby Atmosなどの立体音響を楽しめるミドルクラスのサウンドバー新製品「Bar 7」を発表しました。この「Bar 7」は、9つのスピーカーユニットを搭載し、単体で360°の立体音響再生に対応しているのが最大の特徴です。これにより、追加のスピーカーなしで没入感のあるサウンド体験を提供し、ユーザーは映画や音楽をより臨場感あふれる形で楽しむことができます。
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